新たなブログを公開
最近、iPhone 3G にToyCamera という写真を撮るアプリケーションをインストールして、日常生活で気になった風景やモノを撮影して楽しんでいます。撮りためた写真等を公開するため、新たにブログを立ち上げました。
http://macotinho.exblog.jp/
最近、iPhone 3G にToyCamera という写真を撮るアプリケーションをインストールして、日常生活で気になった風景やモノを撮影して楽しんでいます。撮りためた写真等を公開するため、新たにブログを立ち上げました。
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iPhone 3Gがついに公衆無線LANを無制限に使えるようになりました。
公衆無線LANというと、どこかのプロバイダーに申し込みをして、月額又は従量制で利用料金を支払わなければならなかったのですが、iPhone 3Gユーザーは、申し込み不要で、BBモバイルポイントに接続し、無制限にインターネットへのアクセスが可能となったとのことです。東京で利用可能な施設は、マクドナルドやドトールコーヒーなどですが、ますます、iPhoneユーザには、使い勝手の良い環境が整備されていきますね。次は何を用意しているんでしょう、Appleさんと、Softbankさん... iPhoneユーザーとしてはとっても期待しています。
iPhone 3Gを購入するとついてくる、超小型の電源アダプタ、その名も、「Apple 超コンパクト USB 電源アダプタ」が、安全性に問題があるとのことで交換するために、銀座のApple Storeに行きました。問題の電源アダプタを店員に手渡し、iPhoneのシリアル番号伝えると、伝票のような用紙を持ってきてくれたのでサインをして、新しいアダプタをもらいました。iPodのアダプタって結構大きかったのですが、これは、軽くて小さいので、持ち運びにとてもベンリです。
ちなみに、左から、iPhone、マウス、電源アダプタです。
最新版のSafari (Ver. 3.2)でGmailを使うとフリーズするので、
検索して調べてみると、原因は、フォントの設定らしいことがわかりました。
対処方法:
Safariを起動し、[環境設定] > [表示]でフォントを以下のように設定します。
標準フォント: ヒラギノ角ゴ Pro 16
等幅フォント: ヒラギノ角ゴ Pro 13
この設定を行っただけで、フリーズしなくなりました。
これ、 ふぉんと の話です!
iPhoneの月額最低料金が値下げされたので、
とうとう、購入しました。
iPhone 3G、ホワイト:16GB
理由は、
これまで、iPhoneの1カ月の最低使用料金が、
7280円で購入をためらっていたのですが、
このたび、2990円まで下がることになりました。
もちろん、インターネットを沢山使うと、7280円
を支払うことになります。
ただし、この料金にiPhone本体の金額は含まれていません
ので、一括か、月割りで別途支払う必要があります。
私のように、使用料金がネックで購入を控えておられた方
が多いのではと思いますが、今後、購入者が増えることが
予想されます。
前回の記事で
仕事とは、
「 他を楽にする行為 」
と書きましたが、
では、なぜ仕事をするのかというと、
もうひとつの理由は、
「 自分自身が生長するため 」
なのです。
人は仕事をすることでさまざまな経験をします。
楽しいこと
つらいこと
悲しいこと
可笑しいこと
など、
人生を振り返って考えてみると、
それらは、すべて自分を生長させる糧であること
が分かります。
もしも、仕事が自分のためだけにする行為であるならば、
それほど真剣に取り組むことはないと思います。
他のためにする行為であるからこそ、
まじめに取り組むことができるのです。
そういう意味で仕事というものは、
自分自身を進歩向上させるもの
であり、
ひとは、仕事を通じて学びの道を歩んでいる
といえるのです。
仕事とは、いったい何でしょうか?
義務?
生活の糧?
つらいもの?
楽しいもの?
その本質的なものとは、
「 他を楽にする行為 」
です。
他(ハタ)を楽(ラク)にさせるから、
ハタラク(働く)というのです。
人を楽にしてあげると、
その人は喜びます。
その喜ぶ顔を見ると、
こちらも嬉しくなってきます。
こんな風に考えて仕事にとりくむと、
仕事が楽しくなってきませんか?
去る、7月11日(金)にソフトバンクからiPhone 3G(アイフォン・スリージー)が発売されました。
発売当日、表参道のソフトバンク直営店では、iPhoneを求める約1500名の行列ができたそうで、私も昼に店舗のそばを偵察に行きましたが、まだ沢山の人が並んでおり、TBSの中継車もきていました。
さて、この、iPhone 3Gは、携帯、iPod、インターネット端末として機能することは、ご存じの通りですが、電子ブックの端末としても使える可能性があると思うのです。
というよりも、このiPhoneこそが、電子ブック端末の本命になるのではと期待しています。
その理由は、
1) 「iTunes Store」というオンラインの販売網がすでにある。
2) iPhone用アプリケーションソフトの開発環境が充実している。
3) PDFファイルが表示できる。
現在、Appleのオンラインストアである、「iTunes Store」は、音楽だけでなく、動画(映画、テレビ番組、音楽)、オーディオブック、ポッドキャストなどを置くことができ、ユーザは、有償又は無償でそれらのコンテンツを入手することができます。
このたび、iTunes Storeに、アプリケーションがダウンロードできる、「App Store」というサービスが追加されました。もしも、このストアに電子ブックのカテゴリができれば、電子ブックの販売が可能となります。
また、№1パソコン解説書「できる」シリーズ、が、「iPhone 3G」に完全対応するなど、iPhone発売に併せてすでに魅力的な製品が出始めています。
ついに、№1パソコン解説書「できる」シリーズ、が、「iPhone 3G」に完全対応
また、現在、ポッドキャストは、音声ファイルの他にPDFファイルも配信することができるようになっています。以下のURLは、京都フリーウォークという音声ガイド番組で、ダウンロードした音声を聞き、PDFの地図を見ながら、京都の町を歩くことができるというものです。
音声と地図で京都案内するポッドキャスト番組「京都フリーウォーク」
ポッドキャストの場合、無料の提供となりますが、PDF形式の電子ブックを、iTunes Storeに登録することができるということになります。
ということで、iPhoneは、電子ブックの購入と閲覧を容易にする製品であるため、電子ブック端末として有力な製品といえると思います。
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